胃腸炎で欠場したピアニッチはリヨン戦に間に合うのか?

セリエA16-17第8節vsウディネーゼ戦を胃腸炎で欠場したユベントスのミラレム・ピアニッチは、チャンピオンズリーグ・グループステージ第3節vsリヨン戦に間に合うのか?

  • ピアニッチは強い胃腸炎のためベンチだったが、すでに回復している。
  • だが最も重要なのは、火曜のリヨン戦までにベストコンディションに戻すこと。
  • セビージャの猛追を弾き返し、グループH首位をキープするためにも、ユベントスは勝利しなければならない。
  • ウディネーゼ戦に先発出場しなかったイグアイン、ボヌッチ、ケディラがスタメンに名を連ねると予想される。(情報:tuttosport

ウディネーゼ戦の欠場は体調不良によるものだったので、アウェイのCLリヨン戦は問題ないと考えて良いでしょう。

ディナモ・ザグレブ戦を見る限り、グループHはユベントス、セビージャ、リヨンによる争いとなりそうです。

早々にグループステージ突破を決めて、余裕を持ってターンオーバーをしながら前半戦を終えたいですね。

Après bientôt un mois de soin, je rechausse enfin les crampons #teamol #LA10

Alexandre Lacazetteさん(@lacazettealex)が投稿した写真 –

怪我人が続出しているユベントスのDF陣は、リーグアン開幕戦でハットトリックを決めたアレクサンドル・ラカゼットには注意したい。

守備陣の不安を払拭するためにも、ピアニッチには体調をしっかりと整えてもらい、攻撃陣を牽引してもらいたい!

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