アルバロ・モラタ、ユベントスへの思いを語る

スペイン代表としてユベントス・スタジアムに凱旋するレアル・マドリードFWアルバロ・モラタが、前所属のユベントスへの思いを語った。

  • レアルにいるけど、いつもユベントスが勝利することを願っている。
  • しかしここに戻ってくることはないと思う。
  • トリノでの試合には出場したい、時間があれば街を散策する。
  • ここは第二の故郷、常に心の中にある。
  • ナポリからもオファーがあったが、すぐに「忘れろ」と返事をした。
  • ユベントスでは幸せだったので、ナポリに行くことは出来なかった。(情報:gazzetta

サッカー界は選手の入れ替わりが激しいですが、かつての所属選手からこういう言葉が聞けるのは素直に嬉しい。

モラタに限らず、ユベントスやイタリア代表と対戦する時以外は、過去のユベントスの選手を応援したい。

余談ですが、もしかするとユベントスでブッフォンと出会ったせいでGKに目覚めたのかもしれない。

動画で見ると意外とスゴイ!

怪我だけはしないでね!

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