イタリア代表勝利もキエッリーニは不安を残す&南米組合流は遅れる

ワールドカップ・ヨーロッパ予選イスラエル代表vsイタリア代表戦の結果をご紹介!ユベントスからはブッフォン、キエッリーニ、ボヌッチ、バルザーリが先発出場。

結果はペッレ、カンドレーバ、インモービレのゴールにより1-3で勝利、ヨーロッパ予選連続無敗記録を51試合に伸ばした。

試合には勝利したものの、キエッリーニは55分に2枚目のイエローカードを受けて退場。

親善試合vsフランス代表戦でも精彩を欠く動きを見せたこともあり、不安を残す国際Aマッチデーとなってしまった。

またブラジル代表のダニエウ・アウヴェスとコロンビア代表のクアドラードは代表の日程があるため合流が遅れる。(情報:JUVENTUS Official Website

そのためセリエA第3節vsサッスオーロ戦はリヒトシュタイナーの出場が濃厚。

サッスオーロ戦はチャンピオンズリーグ・グループステージ第1節vsセビージャ戦を見据えての試合となるので、ここまでチャンスの少なかった選手にも出番があるかもしれない。

特にピアニッチ、ピアツァが違いを作ってくれることに期待!

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