移籍市場最終日!ユベントス移籍の噂まとめ

2016夏の移籍市場最終日、ユベントス移籍に関する噂をまとめてみた。

  • ヴィツェル ユベントスは1500万ユーロから、1800万ユーロ+ボーナスにオファーを上げて、最終的に2000万ユーロの取引になる見込み。クラブ間合意、選手間合意は済んでいて、ゼニトがMFを確保した後に正式発表される予定。
  • クアドラード クラブ間では合意しており、200万ユーロのローン移籍+ゴール数による買取義務付きになる見通し。チェルシーからの返答待ち。
  • エルナネス ジェノアへローン移籍の可能性が浮上。ユベントスの選手獲得状況によって、最終合意となる。
  • リヒトシュタイナー インテルのデ・ブール監督が獲得を希望するも、ユベントスはハッキリと拒否。2-300万ユーロのオファーに対して、12-1300万ユーロを要求。来年で契約が切れる選手に、そこまでの金額を出すつもりはない。(情報:gazzetta

💯🇧🇪⚽️ @rlukaku9

Axel Witselさん(@axelwitsel28)が投稿した写真 –

アクセル・ヴィツェルは9月1日のスペイン戦、9月6日のキプロス戦のためベルギー代表に招集されている。

スペイン戦はホームなので現在ベルギーにいる。

何か動きがあれば、それは契約のために移動しているということになる。

マーケット終了まで残り24時間を切ったので、どこかが動けば玉突き移籍のように次々と正式発表が出されるだろう。

ユベントスにはチャンピオンズリーグ優勝に期待できるような最後のピースをしっかりと補強してほしい。

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA


日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)